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「瞑想イラスト」と「瞑想画」のきっかけと違いについて

アーカーシャ・ギリ(成瀬雅春先生)が、2015年1月出版記念パーティで、イラスト付きサインを描いたことがきっかけでした。


それぞれ種類の違うイラストを100冊限定で描き、1年後に
「瞑想画」を描きだし、その後、「瞑想イラスト」を描くようになりました。

「瞑想イラスト」はペンで線を描きますが、

瞑想イラスト
   瞑想イラスト

「瞑想画」は筆を使います。

瞑想画
    瞑想画

「瞑想イラスト」について

瞑想という視覚化しづらいことを、イラストという手法で視覚化した作品です。 瞑想能力を駆使してイラストを描きます。思考を介在させないで、ペンを走らせ、意識せずに描かれた線が、瞑想の土台となります。その土台の上に、瞑想によって浮かんでくる映像を描きだしたものが瞑想イラストとなります。「瞑想イラスト」は、アーカーシャ・ギリ(成瀬雅春先生)が深い瞑想の中で描き出されたものです。
絵画や書にとらわれない、まったく新しいスタイルの「瞑想イラスト」は、1点1点それぞれ複製では無い成瀬先生直筆の作品です。


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瞑想画について

成瀬先生の瞑想画の製作過程は、まずは瞑想状態からスタートされます。

次に筆で白紙の上に言葉としての意味をもたない独特の線を描き出します。その筆で書かれた部分以外の空間を俯瞰的に見据えて瞑想意識になると、その空間に描き出すべき絵柄が、自然に浮かび上がります。

つまり、中央の筆で書かれた部分が「瞑想状態」で、その周囲の絵柄が「瞑想を深めた状態」ということになります。

「瞑想画」も、アーカーシャ・ギリ(成瀬雅春先生)が深い瞑想の中で描き出されたものです。
絵画や書にとらわれない、まったく新しいスタイルの「瞑想画」も、1点1点それぞれ複製では無い成瀬先生直筆の作品です。

瞑想画のタイトルについて

例:「銅US」
例:「流FB」
例:「焔BU」
漢字の単語は前後に何かを入れて、鑑賞者のイメージを膨らませるためのものです。ローマ字は、なんの略語だろう?と自由に考えてみてください。

瞑想画の鑑賞方法について

成瀬先生が描く独特の「瞑想画」が、書や絵画とは異なる、「全方向」というのが一番大きな特徴となります。

上下左右という限定が無いと、自由性があり、瞑想的で、どの方向から、どんな見方をしてもいいし、いろいろな見方をしていただけるようになっています。その日の気分で画の上下左右を入れ替えるというのも、楽しいかもしれませんし、斜めに飾ってもいいでしょう。

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